はうじんぐの『ぼす』の秋

おはようございます

はうじんぐの『ぼす』ですビックリマーク


すっかり秋めいてきた

今日この頃もみじ


本日はそんな秋におすすめな

はうじんぐの『ぼす』~読書の秋~


ちなみに・・・・・・・

はうじんぐの『ぼす』~スポーツの秋~

http://blog.livedoor.jp/amenityhousing/archives/33780098.html


はうじんぐの『ぼす』~食欲の秋~

http://ameblo.jp/ja-amenityhouse/entry-11631625548.html




こちらもぜひぜひ目



読書の秋におすすめな本を紹介本

今回は”泣ける”本を紹介します汗



まずは話題の本で




アメニティーハウジング登戸店 ハウジンgood day 



百田 直樹の”永遠の0”です!!


600ページ弱もある結構ぶ厚い本で

基本は日本の誇る”ゼロ戦”がテーマですビックリマーク


半分くらいまでは一人の男にまつわる

悲惨な戦争話が続くと感じますが

半分を過ぎるくらいから「あれっ」と感じ

最後の頃には感動して涙ぐむ場面もショック!


諦めずに最後まで読むことをおすすめしますアップ



次に映画でも有名になりました




アメニティーハウジング登戸店 ハウジンgood day 


浅田 次郎の”鉄道員”です!!

          (ぽっぽや)

実は鉄道員は非常に短い作品で

同じ本に他に7作掲載されていますあせる

短い作品ですが実に簡単に泣けます汗


ちなみにデビュー作、”地下鉄に乗って”

不思議な作品でおすすめですグッド!




不思議な世界観が好きな方におすすめなのが




アメニティーハウジング登戸店 ハウジンgood day 


江國 香織の”神様もボート”

”きらきらひかる”です!!


泣けると言う場面もありますが

まずは「こんな世界もあるんだな~」から

何が「普通」なのかと、今持っている

自分自身の勝手な「常識」

改めて考えさせられる本ですパー



次にとにかく泣ける本で・・・・・




アメニティーハウジング登戸店 ハウジンgood day 


湯本 香樹実の”夏の庭”



アメニティーハウジング登戸店 ハウジンgood day 


TBSテレビの”余命1ヶ月の花嫁”


とにかく読みながら泣けます汗


この2作に共通するのが人の「死」ですビックリマーク

自分自身、人の「死」に直面した時

どれだけ強くいられるかな、

どれだけやさしい気持ちをもてるかなと

考えさせられる本です得意げ



そして個人的におすすめなのが




アメニティーハウジング登戸店 ハウジンgood day 


意外な人でさだまさしの作品です!!


実はそれぞれの本がそれぞれに泣ける

そんな部分を持っていて結構おすすめですが

その中でも一番のおすすめは

”アントキノイノチ”です!!


はうじんぐの『ぼす』が最近までは

一番のおすすめにしていた本ですアップ

そんなに長くないのでまずは読んでくださいパー




そしてはうじんぐの『ぼす』が

今一番おすすめしたいのが・・・・・




アメニティーハウジング登戸店 ハウジンgood day 



越谷 オサムの”陽だまりの彼女”です!!


どーやら映画になると騒がれていますが

おすすめなのは今騒がれている内容ではなく

最後の結末です!!


「大切なものを失うってこんな事なんだな」って

少しきれいな気持ちで受け止める事が出来ましたチョキ



まだまだおすすめな本はありますが

本日はこれまでニコニコ


たまには真面目な一面を披露する

はうじんぐの『ぼす』でしたにひひ




お部屋探しはアメニティーハウジングへ ロケット
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